2007年06月21日

亡くなった人のユーザーアカウント

デジタル&ネット時代の新しい相続問題です。知らされなかったパスワード--ユーザーの死が封印するアカウントと遺族のアクセス
http://feed.japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20268827,00.htm


去った人もブログの中で生きている
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20061218/257150/


思い出としてのブログ
http://akihitok.typepad.jp/blog/2006/12/post_dc8c.html


死者はSNS上でやむなく存在し続ける
http://www.socialnetworking.jp/archives/2007/05/sns_533.html


故人のアカウントはどうするべきなのか?
http://ameblo.jp/nippau/entry-10034470810.html


故人のGmailのアカウントに残された家族がアクセスする方法
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070531_gmail_who_dies/


死んでしまった人のmixi
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/sns/1149848953/


Wikipedia:井戸端/subj/利用者の死亡告知の可否
http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/subj/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%81%AE%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E5%91%8A%E7%9F%A5%E3%81%AE%E5%8F%AF%E5%90%A6


ヤフー、死亡した米海兵隊員の電子メールを家族に公開
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20083098,00.htm


背筋も凍る死後の世界
http://www.networkworld.jp/midnight/-/21102.html


死んだ後のWEBサイトどうしよう
http://achilog.blog8.fc2.com/blog-entry-505.html


開設者が亡くなった後、生前の状態のまま現在まで残っているウェブサイトを教えてください。
開設者の死後に遺族や関係者が手を加えていないサイトに限定です。
亡くなったときの事情、原因などについての情報もあるとベターです。
http://q.hatena.ne.jp/1160634972
posted by N.IDEMITSU at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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