2015年07月30日

オピニオン アメリカの入学者選抜の本質は専門職の合議による多面的視点

出光 直樹 「オピニオン アメリカの入学者選抜の本質は専門職の合議による多面的視点」『Between』2015年6-7月号

 ベネッセグループ 株式会社進研アド が発行している高等教育関係者向けの情報誌『Between』2015年6-7月号(特集:動き出す入試改革〜“多面的評価”の第一歩)に収録された、インタビュー記事です。アメリカの大学入学者選抜のような多面的な評価が日本の大学に導入可能なのかどうか、その背景や条件などについて思うところを述べました。

 上↑の記事画像をクリックすると、公開されているPDFファイルが開きます。

 『Between』は市販はされていませんが、発行から2週間が過ぎたバックナンバーの記事は、こちらのページからダウンロードする事が出来ます。 

にほんブログ村 教育ブログ 大学教育へ

posted by N.IDEMITSU at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 高等教育論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック